岩崎塾Iwasakijyuku

牛の内臓肉卸30年。肉のプロとしての誇り

生肉の卸を30年も続けていると、肉質に対するこだわりは半端では有りません。

希少な部位、最適な鮮度、最もおいしく食べれる調理法に至るまで、肉の食べ方の全てを知り尽くしているのが岩崎塾です。

卸としての仕入力とネットワークを活かし、肉のプロがこだわって、こだわってこだわり抜いた、最高のお肉を、最高の調理法で食べてもらう。

ただし、格好や見栄にはこだわらない、こだわりのお肉を一番旨くたべてもらう事だけにこだわり続ける。

それが岩崎塾のスタイルです。

画像:焼肉屋の運営
画像:岩崎塾

味よりも、まず安全なこと

「旨い肉を安く食べてもらう」

岩崎塾の目指すものはこれに尽きますが、最も優先している内容は「安全であること」です。

設備管理、保存方法、鮮度管理方法、調理方法に関して、細かいところまで、徹底した品質管理を行なっています。
肉のプロであるということは、品質管理のプロであるということが大前提です。

岩崎塾のお肉は何もつけずに食べたほうがおいしいお肉でも、殺菌作用のあるごま油を全体にまぶして食べるといったように、安全一番という前提をもって、その中でお客さまに最高に旨いお肉を食べて頂けるよう、品質管理を徹底しています。

「安くて、旨い」を追求しつづける

もっと、旨いお肉を、もっと旨い調理法で、もっと安く食べて頂くために、岩崎塾は研鑽を続けています。

現状に満足せず、お客様が口いっぱいにホルモンを頬張って、おいしそうに食べている笑顔をもっとたくさん見せられるように、お客様にもっともっと喜んでいただけるように、「安くて旨い」を追求しつづけて行きます。

肉のプロとして本当に目指すもの。
それはお客様の笑顔です。

すべてはお客様の笑顔の為に、肉のプロとしての誇りを持って安全で、旨く、安い商品を提供し続けます。